ブロッコリー サプリ

最近、年かなあ(-_-;)と思うようになりました・・でも人生これからですからね。

ここのところ風邪をひきやすくなって体力が落ちて来たのかなあ・・・なんて思っています。

 

以前に比べてだるさが中々取れないし、普通に運転していても目がすぐに疲れて見えにくくなるし肌にも貼りが無くなってきたような感じです。

 

これって年齢による免疫力の低下なのかな!?と心配になっていました。

 

そうなんだ、いつまでも若くはいられない!

 

人っていつかは老化してあの世へ行ってしまうんだよなあ・・・なんて縁起でもないことをついつい考えたりしましたが、今は「いやいや、今や人生100年!」なんていう時代もすぐ目の前に来ているんだし頑張らないといけないな!って考えるようにしています。

 

認知症、骨粗鬆症、皮膚老化、更年期障害、老眼、難聴、歯消失など老いてくると様々な弊害が身体に起こってきますよね。

 

いつまでもボケることなく、健康な身体を保ち続けるのは中々、難しいものですね。

 

いつまでも視力も聴力も衰えず、しっかりした自分の歯でものが食べられることが出来ればと誰もが思っているはずです。

 

アンチエイジング、老化防止などに多くの人の興味関心が集まっているのも日本の高齢化社会が大きな一因だと思います。

 

では、いつまでも若々しく元気に生きるためにはどうしたらいいの?って誰でも考えますよね。

 

やっぱり食べ物が大事だなあって思ったんです。今日食べたものが3日後の自分の身体を作り上げるって言うし、
特にこれから高齢になって行くんだから老化防止、アンチエイジングに特化したものを食べないといけないなっ
思いました。

 

でも色々テレビでも紹介されている体にいいっていう食材って毎日、摂るのは大変だなあって思って
しまいます。

 

ほうれん草、キャベツなら1日これだけとか、DHAを多く含む青魚ならお刺身で何グラムくらいとか
とても食べられたもんじゃないなと思って他人事みたいに考えていました。

 

ブロッコリーに老化防止、免疫力アップの効果があるって本当!?

そんな時に友達から紹介されたんです。「アンチエイジングにいいサプリがあるよ!」って紹介されたものはブロッコリーのサプリメントでした。

 

「ふ〜ん!?ブロッコリーのサプリかっ」てその時は思いましたが、気になってブロッコリーについて色々調べたんですがなかなかのもんだなと興味がわいてきたんです。

 

なんでもブロッコリーのスプラウトに抗酸化作用、抗ガン作用があるって知って驚きました。

 

ブロッコリーのサプリメントについてもかなり調べてみましたが、あるあるいっぱいありましたね。

 

1000円から6000円のものまで多種多様なサプリがごろごろです。

 

楽天やアマゾンでもかなりの数が紹介されていましたね。

 

その中でもこれは一味ほかのとは違うぞ!って見つけたのがこのブロッコリーサプリ【ブロリコ】でした。

 

早速その免疫力アップの効果に期待してしまい試してみようと購入した次第です。

 

>>東京大学が発見!新成分「ブロリコ」のサプリ

 

 

ブロッコリーサプリ【ブロリコ】の特徴

【ブロリコ】はブロッコリーから世界で初めて抽出された成分でこの抽出技術は日本・アメリカ・欧州で特許を取得しています。

 

東京大学との共同開発研究で発見されたオンリーワンの成分が【ブロリコ】です。

 

この成分を他の免疫力アップに効果があるとされる成分と比較対照した実験結果が下のグラフです。

 

ここで【ブロリコ】は圧倒的に高い免疫力アップの活性化率があることが測定されているんです。

 

免疫力を上げるためには免疫細胞を活性化させることが必要ですが、【ブロリコ】のその活性率はダントツに高い数値なんですよ。

 

ブロリコの免疫力活性率比較グラフ

アガリクスやフコイダンをはるかに上回る免疫効果

 

ブロリコの活性率は

 

*アガリクス(β-グルカン)の約50倍 アガリクス は、ハラタケ属のキノコの1種です。

 

*メカブフコイダンの約60倍     メカブフコイダンはワカメに含まれているヌルヌル成分です。

 

*DHAの70倍以上          DHAやEPAは青魚などに含まれている不飽和脂肪酸です。  

 

*スルフォラファンの100倍以上   ブロッコリースプラウトに微量含まれるフィトケミカルの一種です。

 

*アサイーの約240倍        アサイーはブラジル原産のヤシ科の植物の果実です。

 

*プロポリスの1000倍以上     プロポリスはミツバチが色々な植物から集めた樹脂製混合物です。

 

これだけの免疫力を高める活性化率をもっているブロリコ以上の成分って今のところ他では見当たりませんでした。

 

現在、継続して毎日飲んでいますが、以前よりも体が軽くなってきたように思います。風邪もひかなくなってきたし快調な毎日が続いています。

 

以前からDHAとEPAのサプリメントとマルチビタミン系のサプリメントの2種類は続けているんですが、このブロリコをプラスして飲むことでさらに元気になれるなっ!って期待しています。

 

今のところはまだ一ヶ月を過ぎたばかりなんですぐにスゴイ効果が現れたってわけではないですが、さらに継続して飲んでいってどうなるのか楽しみにしています。

 

個人差はあると思いますが、効果を疑いながら安く売られている他のブロッコリーサプリメントを摂るよりは値段は少し高いですがブロリコにして良かったと思っています。

 

調べていってこれは参考になるなっていうことを下記に紹介しましたので是非参考にしてみてくださいね。

 

 

>>東京大学が発見!新成分「ブロリコ」のサプリ

 

ブロッコリーの栄養と効能

 

ブロッコリーはサラダやシチューなどで料理されることが多い野菜ですが、好き嫌いが多い食品でもありますね。

 

ブロッコリーは緑黄色野菜に分類されるものですが、元々はキャベツが長い歴史の中で変型して出来たものと言われています。

 

緑黄色野菜といえば栄養が豊富というイメージがありますが、その効能や効果にはどんなものがあるのでしょうか?

 

ブロッコリーは元来は地中海沿岸地域が原産の緑黄色野菜です。

 

又、ブロッコリーとよく似た白い色のカリフラワーはブロッコリーが突然変異して出来たものだと言われています。

 

ブロッコリーもカリフラワーもどちらも花のつぼみを食べるために花野菜とも言われているいます。

 

このようにブロッコリーは花のつぼみの部分と茎の部分を食べるのが主流になっていて花が咲いてしまったものは食品になりません。

 

最初にブロッコリーが食べられていたのはイタリアの古代ローマの頃からと言われ、その後にヨーロッパ地方に伝わり、アメリカ、アジア、と広がって食べられるようになったそうです。

 

最近ではインドや中国での栽培が盛んになり、この2つの国の生産量は世界中の生産量の半数以上になるんだそうです。

 

ブロッコリーの収穫の旬の季節は冬から春咲きがピークでこの時期には緑の野菜の収穫が少ないために希少な野菜です。

 

又、このブロッコリーは万能の野菜ともいられていて大切な栄養成分を豊富に含んでいる野菜です。

 

ブロッコリーの栄養と効能:その1

ブロッコリーに含まれているカリウム、食物繊維、マグネシウムがむくみや便秘解消効果を持っている。

 

ブロッコリーに含有されているカリウムにはむくみ解消効果がありますね。

 

又、食物繊維は便秘解消には効果的な成分です。

 

そしてマグネシウムは便を柔らかくしてくれる効果を持っているため排泄効果が期待できるのです。

 

以上の3つの成分の相乗効果により美容と健康のためには女性に嬉しい野菜であることが分かりますね。

 

ブロッコリーの栄養と効能:その2

 

ブロッコリーには抗酸化作用のあるビタミン類が豊富に含まれています。

 

この抗酸化作用をもつビタミン類により美肌や美白効果も期待できる野菜なのです。

 

ブロッコリーにはビタミンCやβ-カロテン、ビタミンEなどが豊富に含まれています。

 

これらの成分は紫外線から肌が受けるダメージを修復してくれる効能があり、肌の細胞の免疫力を向上させる効能もあるとされています。

 

又、皮膚の中でコラーゲンが生成される時にも有効に働く成分とされていて、肌に弾力とハリをもたらしてくれる効能もあります。

 

そしてブロッコリーにはスルフォラファンという成分もあり、このスルフォラファンとビタミンCとの相乗効果によりメラニン色素の元となるチロシナーゼの活性化を抑えてくれるため、肌がきれいになり白くなるという効能があります。

 

このように美容のためにとっても効果が抜群の野菜がブロッコリーなので積極的に日々の食生活に取り入れて行きたい野菜です。

 

日々の食生活にブロッコリーを取り入れるだけで肌に関するトラブルを防止して、美肌や美白効果が期待できます。
貧血予防や妊娠中にも積極的に食べたい成分が山盛り!

 

ブロッコリーの栄養と効能:その3

 

ブロッコリーには妊娠中の女性にも嬉しい葉酸が沢山含まれています。

 

葉酸は妊娠中の胎児が細胞分裂をして成長するために必要な栄養素と言われています。

 

又、この葉酸の推奨摂取量は成人女性では240ugと言われています。

 

ブロッコリーには100gに210ugの葉酸が含まれているので頑張って100gのブロッコリーを食べるようにしましょう。

 

ブロッコリーの栄養と効能:その4

 

ブロッコリーにはビタミンB12と鉄分が豊富に含まれています。

 

ビタミンB12は不足すると貧血症状を引き起こす成分です。

 

又、鉄分もビタミンB12と同様に不足すると貧血の原因となる成分です。

 

ブロッコリーにはこの二つの成分が含まれているので、普段から貧血気味だという人は是非、ブロッコリーを食生活に取り入れてみて下さい。

 

ブロッコリーの栄養と効能:その5

 

ブロッコリーから新たに発見されたブロリコという成分があります。

 

このブロリコには高い免疫力活性率があるため抗がん作用があるといわれています。

 

又、ブロッコリーには先ほども述べたように抗酸化物質が豊富に含まれています。

 

これらの相乗効果により細胞が突然変異を起こして出来る癌細胞が生成されることを抑制することが出来るのです。

 

そのために、ブロッコリーは野菜の中でも活性酸素などの害から身体を守ってくれる万能の野菜と言われています。

 

 

東京大学が発見!新成分「ブロリコ」のサプリ

 

アンチエイジング、老化防止に特化した食べ物

*アンチエイジングで重要な事
1:栄養素を適切に摂取すること

 

2:抗酸化作用の高い食べ物を摂取すること(抗酸化物質を多く摂取することで細胞の炎症を抑える)

 

3:抗糖化作用の高い食べ物を摂取すること(血糖値のコントロール)

 

1:アンチエイジングに良い効果をもたらす食べ物

良質なタンパク質と良質な脂肪、新鮮な野菜や果物です。

 

1.魚(特におすすめなのは天然のサーモン)

 

2.大豆食品

 

3.高品質なエクストラバージンオリーブオイル

 

4.生のナッツ

 

5.生野菜と果物

 

6.色の濃い野菜(ニンジン、ほうれん草、トマト、ブロッコリーなど)

 

7.カシスやブルーベリーなど、ベリー類

 

積極的に摂取したい食べ物は良質なタンパク質と良質な脂肪、新鮮な野菜や果物です。

 

やっぱり、たんぱく質、脂質、炭水化物、無機質、ビタミンの5大栄養素は重要なんですね。

 

ダイエット中は脂肪を避けがちですが、良質な脂肪が不足すると、逆に太りやすくなるっていわれます。

 

野菜や果物には酵素がたくさん含まれているんで良質な脂肪を摂って野菜も食べるってのがいいですね。

 

色の濃い野菜や果物には強力な抗酸化物質が含まれているので、意識的に摂取したほうがいいってことです。

 

2:老化を促進する避けるべき食べ物

質の悪い脂肪と血糖値を急上昇させる食材、食品添加物を多く含む食品

 

1.動物性脂肪:細胞に炎症を起こす飽和脂肪酸が多い

 

2.加工された油や揚げ物(マーガリン、フライドポテト、ピーナッツバターなど)
 トランス脂肪酸が多く、悪玉コレステロールを増やす

 

3.精製された砂糖や穀物(白砂糖、白米、白いパンなど)
 血糖値を急激に上昇させる

 

4.乳製品:乳製品に含まれる乳糖(ラクトース)は血糖値を上昇させやすい

 

5.お菓子や清涼飲料水、アルコール:糖分が多く、血糖値を上昇させやすいと同時に、
 食品添加物も多く含まれているものが多い

 

 

東京大学が発見!新成分「ブロリコ」のサプリ